暑さにうだってひとりごと

昨年の夏だったか、沖縄の知り合いが大阪に来て、「暑っつううう」とうだっておりました。

その人が今日の京都に来たら、何と言うでしょうか。

初夏というより夏。30℃はあるはず。風はよどみ湿気でべとべと。

風水的には完璧という京の都も、夏の暑さと冬の底冷えだけは克服できなかったようで。

 

そんな中、企画を要する案件がキャパを超えそうで、団長は四苦八苦。

周りは暑さ以上の暑苦しさを感じていることでしょう。

でも生みの苦しみあれば誕生の喜びあり。

生まれた子どもに助けてもらうこともあるでしょう。

 

やりたいことはいくらでもあるんだけど、実際やるのは難しい。

でも、どんなことでも「いつやるの?」と聞かれたら、

「今でしょ!」と応える心意気だけは、失わずにいたいものです。

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